クリームやオイルも使って、
しっかりケアをしているつもりなのに
頬の部分が乾燥する・・・
きちんと保湿できるスキンケア法が知りたい!

肌のうるおい(水分)が
不足している可能性があります
化粧水でしっかりうるおいを行き渡らせてから
クリームやオイルを使いましょう
うるおいが不足している肌にクリームやオイルを塗っても乾燥感は解決しません。
まずは、浸透*力が高い化粧水を使ってうるおいを与え、その後にクリームやオイルでうるおいを逃がさないようにします。
(*角層まで)

コットンを使えばムラなく均一につけられる!
コットンは手のように凹凸がないのでムラなく均一になじませることができます。
量が少ないと摩擦が起きやすいため、化粧水でコットンの隅々までひたひたにするのがポイント。

おすすめポイント
・はがして使えるように加工がされたコットンを使いましょう。
・上から両手で顔を包みこむようにハンドプレスし、浸透*を促します。(*角層まで)

浸透*力の高い化粧水を選びましょう
乾燥している肌にたっぷりのうるおいを与えたい場合は浸透*力が高い化粧水を選びましょう。
浸透*を高めるための成分や技術が採用されているかどうかも見極めるポイントのひとつです。
(*角層まで)
保湿はもちろん、透明感やハリ感、乾燥による小じわ、肌トラブルなど、自分の肌タイプや目的に合わせた美容成分が配合されているかも選ぶ基準になります。
化粧水の中には、うるおいを与えるだけでなく、うるおいを逃がさない設計になっているものもあります。
乾燥感が気になる時は積極的に取り入れたいですね。

くすみやハリ不足にも寄り添う 高保湿化粧水
manage 01+ リッチローション (145mL)
浸透*²をサポートする整肌成分「ナノキューブ*³」を採用した、まろやかな肌あたりの高保湿化粧水。
ナノカプセル化されたピュアレチノール*⁴、α-リポ酸*⁵、コエンザイムQ10*⁶配合、グリチルリチン酸*⁷配合で、肌のコンディションを整え、エイジングサインにもアプローチします。
特殊な乳化方法で作られた、人の皮脂に近いスキンオイル*⁸成分がヴェールになり、うるおいを与えるだけでなく、うるおいを逃がさない設計。
乾燥で悩む方におすすめしたい全方位ケアの化粧水です。
内容量:145mL(1日2回使用で約1.5ヶ月分)
目安量:2〜3プッシュ

*2 浸透:角層まで
*3 ナノキューブ(整肌成分):植物性スクワラン、濃グリセリン、ポリオキシエチレンオクチルドデシルエーテル
*4 レチノール:整肌成分
*5 リポエッグ(整肌成分):水、ステアレス-20、チオクト酸、BG、ペンチレングリコール、塩化Mg、水酸化Na、炭酸水素Na、トコフェロール
*6 3D パーフェクト Q10(整肌成分):ユビキノン、グリセリン、スクワラン、水、オクチルドデセス-20
*7 GRAegg(角質保護成分):グリチルレチン酸、ステアレス-20、水酸化Na、塩化Mg、炭酸水素Na
*8 スキンオイル(角層保護成分):スクワラン、ホホバ種子油、ミリスチン酸イソセチル、マカデミア種子油
より効果的なケアをしたい方へ
きちんとお手入れをしているはずなのに実感がない・・・
なんとなく肌がゴワゴワする・・・
それは、ターンオーバーの乱れや紫外線、乾燥などの影響で古い角質が積み重なっている(角質(かくしつ)肥厚(ひこう))状態の可能性があります。
角質肥厚になっていると、うるおいを与えても入っていかない状態かも?!
そんな時は、「manage 00 ブースタークレンジング」がおすすめ。
マイクロスクラブ化したグリコール酸が肌に負担なく古い角質を取り除いてくれます。
ピーリング効果と、さらにブースター機能により化粧水のうるおい成分がお肌に届きやすくなります。
manage 00 ブースタークレンジング
メイクをしていない日や朝の洗顔にもお使いいただけます。
「manage 00 ブースタークレンジング」でクリアな肌に整えてから、化粧水などでたっぷりのうるおいを与え、クリームやオイルでフタをしてください。
内容量:170g(1日1回使用で約2ヶ月分)
目安量:指の第一関節ほど
